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iPhoneを安く買う5つのテクニック

iPhoneを安く買う5つのテクニック
iPhoneを使い続けたいけれど、月々のスマホ料金が高くて…、と思っていませんか?
実は、買い方によってiPhoneにかかる料金はけっこう変わってくるのです。
ここでは、安く買う王道テクニックを5つ紹介していきます。

Amazonで白ロムiPhoneを買う

安さ
★★★☆☆
手軽さ
★★★★☆
AmazonなどのECサイトでは、白ロム(SIMカードが入っていない)iPhoneを安く買うことができます。
もちろん、SIMカードを自分で用意する必要があるため、そこが面倒という人にとっては少々ハードルがあるかも。

中古ショップで型落ちiPhoneを買う

安さ ★★★★☆
手軽さ ★★★☆☆
セカンドストリートなどのリサイクルショップ、ソフマップなどのPCショップでは、中古のiPhoneが売られています。
特に型落ちした古いタイプのiPhoneであれば、新品を買うよりもかなり安く買えることが多いです。
中古といっても状態が良いものも多いので、一度見ておいて損はありません。

今使っているiPhoneを下取りに出す

安さ ★★★★☆
手軽さ ★★★★☆
今使っているiPhoneが普通に使える状態であれば、買い換えのタイミングで下取りに出すことを検討しましょう。
PCショップでも買取をしていますが、Appleストアでも公式に下取りプログラムを展開しています。
買い取ってもらえた金額が、実質的に新しいiPhoneの値引きになるというわけです。

SIMと本体を別々に買う

安さ ★★★★☆
手軽さ ★★☆☆☆
いわゆる格安SIMを使う方法です。格安SIMは通信速度などは大丈夫なの?と思うかもしれませんが、LINEのやりとりや通常のブラウジングであれば、特に問題ないケースがほとんどです。
また、キャリアではムダに大きな通信容量プランを契約しなくてはならないこともありますが、格安SIMの場合はプランが柔軟で、自分の使い方に合った契約ができることも魅力です。
本体代を一括で支払い、月々の通信量のみ格安SIMで支払うようにすれば、結果的に月々のスマホ代がかなり安くなります。

UQ mobileで買う

安さ ★★★★☆
手軽さ ★★★★☆
UQ mobileは格安SIMを提供している会社の1つで、iPhone5SとiPhoneSE限定ではあるものの、iPhoneを安く契約できるプランを用意しています。
どうしても大型のディスプレイじゃないと気が済まない!という人は厳しいかもしれませんが、4インチでも十分であればアリでしょう。

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